2018年6月18日月曜日

2018年度女子王座決定戦

第53回全日本学生アーチェリー女子王座決定戦が6月16‐17日に行われましたのでその報告をさせていただきます。
1日目

ランキングラウンド

〈明治大学女子〉
上位3名計 1725点(11位)
濱田真未(4)
70m① : 276
70m② : 284
【Total : 560】(40位)

太田葉月(3)
70m① : 274
70m② : 301
【Total : 575】(34位)

荒井公佳(2)
70m① : 293
70m② : 297
【Total : 590】(28位)

松原安莉(2)
70m① : 219
70m② : 230
【Total : 449】(64位)

2日目

イリミネーションラウンド~ファイナルラウンド

1/8イリミネーションラウンド
明治大学●4‐5○関西大学
よって一回戦敗退

最終順位9位

以上の結果となりました。

本学といたしましては、普段の練習以上の成果を発揮し、先制して2ptを取るなど健闘しましたが、シュートオフにもつれ込み2点差で惜敗をするという全国大会のレベルの高さを感じる大会となりました。

そして、この全日本学生女子王座決定戦を持ちまして59代は完全に引退となります。

これからは60代がまた1年、次年度こそは男女での王座出場を目指して精進してまいります。

最後になりましたが、朝早くから応援にお越しくださった監督、コーチ、OBOGの皆様、また遠くから応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

これからも明治大学体育会アーチェリー部をよろしくお願いします。

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